小学2年生たまごっちのルール

小学2年生の娘が毎日たまごっちをしています。

与えたのは小学1年生のクリスマス。でも、やっていい時間などのルールをよく考えずに与えてしまったため、しばらくはダラダラとやる時間が続きました。

これは完全に私の失敗。たまごっちなら長時間触るこどがないだろうと思っていたため、つい与えてしまったんです。でもやってみてビックリ。たまごっちって、毎日触ってお世話しないとすぐに死んでしまうんですね・・・。

毎日、あんなに小さな画面をじーっと凝視しないといけないわけです。

そこで、たまごっちのルールを子供と一緒に考えてみることにしてみました。

我が家のたまごっちのルール

朝は触ってOK

7時の朝ごはんまでは、自由に触っていいことにしました。

その間に色々お世話をして、7時までに、プレイルームか両親の家に預けることにしました。

どちらかに預けると夕方5時までは音も一切鳴らないので、たまごっちを触る必要がありません。

夜は、明日の全ての準備が終わったらOK

今までは学校から帰ってすぐにたまごっちに触ろうとしていましたが、昼間はどこかに預けるルールにしたので、17時まではたまごっちのお世話は不要となりました。

学校の宿題と次の日の時間割、そして家庭学習、そしてお風呂と晩御飯、すべてが終わったらたまごっちに触っていいルールにしました。

このすべてが終わるのは、毎日ちょうど7時30分頃です。それから30分程度なら触ってOKとしました。30分であれば目も疲れないだろうし、せっかく与えたおもちゃなので触らせてあげたいですよね。

まとめ

たまごっちに限らず、今我が家では、全ての用意が終わったらゲームでも30分はやっていいルールにしています。ただし、8時までです。

ゲームをやりたかったら、8時までにすべてを終わらせないといけないです。

でも、ゲームやりたさに、宿題を慌てて雑にやろうとすることがたまにあるので、このルールでいいのかどうか日々悩んでいます。どんなルールが正解かは難しいですが、このルールが上手くいかなかったら、また変更して改善すればいいかなと思っています。

たまごっちぱっちの森ぱっちおんせんでお金をもらえる確率を検証

2018年6月29日

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です