「Unityの教科書」の感想

Unity初心者の私。

Unityをたまたま知ってスこれでマホアプリを作ってみたいという思いから、Unityを勉強することにしました。

どうせならUnityを極めたい!ということで、参考書を買ってみました。
>>Unityの教科書 Unity 2018完全対応版 2D&3Dスマートフォンゲーム入門講座 [ 北村 愛実 ]

まだ途中までしか読めていませんが、読めたところから感想を追記していくので、参考にしてください。

まず最初に私のパソコン知識レベル

まず最初に私のパソコン知識レベルを書いておきます。

10年ほどSEやPG、システムテスト要員などの仕事をしてきました。とは言っても、1人で独立して仕事ができるほどに極めたレベルではなく、先輩のもとで一緒に仕事できますというレベル。

ただし何でも自分で調べてやってやる!という根性だけは誰にも負けない一流レベルだと自負しています!

Unityにはプログラミングも必要です。私はJavaやC#の開発もやってきましたが、それも調べながらであれば何とかできるかなぁというレベルです。それを仕事にするには再度勉強しなおさないといけないというレベル。でも、書いてあるプログラムを読むことは自分1人でも何となくは理解できるかも、というレベルです。

そんなレベルの私が、これからの、この「Unityの教科書」の感想を書きますのでご注意ください。

「Unityの教科書 Unity 2018完全対応版 2D&3Dスマートフォンゲーム入門講座」の感想・レビュー

Unityの教科書 Unity 2018完全対応版 2D&3Dスマートフォンゲーム入門講座 [ 北村 愛実 ]

この参考書は、他のサイトで好評化されていました。

表紙にネコの絵があるのでカジュアルな印象。

実際、手にとってパラパラめくってみると、図が多くてカラーなので読みやすそうです。

C#についてもわりと丁寧に説明してあるので、プログラミングを少しかじった程度の人でも理解できそうです。私のようにいまいち自信がない人にもちょうどよいレベル。

Unityの本はたくさんあってすごく悩むのですが、とりあえずこの1冊を仕上げれば一通りのことはマスターできる内容のようです。

各章ごとの詳細な感想

では、実際に手を動かしながら読み進めていった感想です。

※ただ今熟読中。お待ちください・・・

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